2026-09-14

Twitter Sep 13, 2026

  • 7:30  :  昨日は日中天気良かったから寝る時も暑さが残り睡眠検査は寝付かれないまま、頭、胸、腹にバンドしてうつらうつら。寝返りも激しく検査うまくいったのかどうか。手順慣れないから次ならうまく出来ると思うのだけど。在宅医療は患者負担もおそらく大変なんだろうなと思う朝
  • 7:37  :  米国ラスカー賞で話題の睡眠障害、眠気が一番きつい時は午後11時には目も開けていられなかったけど、僕もそうなのかなと思ったり。この頃は眠気も少し楽にはなってるんだけど、無呼吸とも違う気もする
  • 7:46  :  60歳過ぎると本人元気でも体内の内臓器官はバタバタと還暦退職始まるらしく、生涯現役の免疫部隊が大忙しになるんだとか。そら。知らずにご本人はまだいけると大見え切るから後々時限爆弾持つのだとか。日本人は特に社会の為の私意識強いから。日本大好きなら高齢者医療の重要性考えてね
  • 7:53  :  upwarkのプロフィールも完成間近で、本人認証も昨日済ませた。攻略記事ではマイナンバーカードが使えないのかなと冷や冷やしたけど、やってみるとマイナンバーカードも選択肢に選べるようになっていたし。これでJOB探し出来る。簡単な日本語アンケートから探してみようかと
  • 8:00  :  upwarkもそうだけど、海外はバッヂが流行ってるようで、YouTubeや facebookで頂いたバッヂも励みになってますよ。意味よくわからなったから反応しなかったけど、ありがとうございます
  • 9:48  :  Joyce Moreno - Feminina youtube.com
    トロピカリア達と同世代のジョイス。CD復刻の時後輩と納豆ひくような歌い方と笑ったけどこれが癖になる

    ねえママ、私に教えて/女らしいってどういうこと?
    女らしいってことと女の子でいるってことは同じ次元だってことなのよ

  • 14:48  :  Joyce Moreno - Monsieur Binot (ムシュー・ビノー) youtube.com
    1981年 Agua e luz 水と光 (1981)から
    ほら見て、私の先生/私たちが音(音楽)を見つけるのもこの空気の中なのね/そしてその音に乗って、私たちは旅をして/この世のあらゆる素晴らしいものを楽しむことができる

  • 17:41  :  Gilberto Gil - Samba do Aviao (ジェット機のサンバ) youtube.com
    カエターノの盟友ジルベルト・ジルのファンキーなボサノヴァ。
    リオデジャネイロのキリスト像が見えて来て、ジェット機もサンバを踊り出すというファンキーさだがそのファンキーは僕もツボにハマり大好き

  • 21:20  :  Stevie Wonder & Gilberto Gil: "Samba do Aviao" youtube.com ファンキーなお二方のお戯れ

2026-09-13

Twitter Sep 12, 2026

  • 11:43  :  Milton Nascimento e Uakti - Peixinhos do Mar(海の小魚たち) youtube.com
    創作楽器集団ウアクチとブラジルの古い伝承歌 誰が私に泳ぎ方を教えたのか/それは船乗り/それは海の小さな魚たち やあ来たよ/他の土地から、別の海から/火薬、鉛、弾丸があります/我々が望むのは戦争を起こす事

  • 12:37  :  睡眠精密検査の機器が届いた。今回は脳波など細かく調べるらしいから装着方法も複雑。うまく行くかな?この検査で無呼吸の原因が特定され、数値が高ければ呼吸をサポートする機器が提供されるとか。仕事でご一緒した方が使うのを見てるけど機器の音の大きさにびっくりした。今はどうかなのかな
  • 13:40  :  Milton Nascimento - Bola de Meia, Bola de Gude (靴下のボールとビー玉) youtube.com
    ひとりの少年が、ひとりのわんぱく坊主が/いつもぼくの心の中に住んでいる/大人の自分が揺らぎ、倒れそうになるたび/その少年がやってきて、ぼくの手を握ってくれる

  • 15:55  :  Milton Nascimento - Cancoes e Momentos (歌と調和) youtube.com
    紹介した歌の大半作詞したフェルナンド・ブラントとの名曲。これも泣ける歌詞 歌もあれば瞬間もある/声が根源から湧き出る場所/悲しい時/あるいは私が幸せな時/私が知っているのは、そういう瞬間があるということだけ

  • 18:19  :  Milton Nascimento - Coracao de Estudante (学生の心) youtube.com
    6万人の観衆が集まったミルトンのラストステージ。作曲者ワーグナー・ティソのピアノで「学生の心」最後のメッセージが泣ける パーキンソン病、認知症、7月の肺炎での入院は無事退院、ブラジルの声は一生懸命生きてます

2026-09-12

Twitter Sep 11, 2026

  • 6:50  :  ドイツ極右はロシアの仲間らしいし、中間選挙近いからか、奇妙な円高が奇妙な果実にならなきゃいいなと。未来世紀ブラジルにやはりなるのかな?昭和と違って地獄知らないお偉方は地獄で何故悪いと開き直る。マネーウォーズは始まったのかもよ
  • 6:51  :  Milton Nascimento - Coracao de Estudante (学生の心) youtube.com
    1968年殺害された高校生に歌は言及し、1984年の直接選挙デモでリオでの6万人の大合唱を巻き起こして文民大統領を生み出すが、就任前に病に倒れ亡くなり、この曲が葬儀を伝えるニュースで流された。ブラジル民主化の歌

  • 8:41  :  あさイチ、朝井リュウの話、面白いな
  • 12:50  :  午後有給でまずは床屋。今週末はやる事多い。都心の喧騒離れて、一呼吸
  • 13:08  :  Milton Nascimento - Coracao de Estudante (学生の心) 関連話が多いから追記 1964年の軍事クーデターで失脚した大統領のドキュメンタリー映画で使われていた曲にミルトンが作詞したのがこの歌で、選挙当選後就任前に亡くなった大統領は医療ミスによる死と後に判明したとか。
  • 13:09  :  「学生の心」 youtube.com
    殺された学生の心の部分の歌詞
    君の時は既に途絶え/君の運命は変わってしまった/少年の微笑みを/君は何度隠したことだろうか
    しかし、新たな希望が生まれ/毎日新しい夜が明けていく/そして、つぼみの世話をしなければならない/人生に花と実をもたらすために

  • 15:54  :  秋だね pic.twitter.com/
  • 17:04  :  Milton Nascimento - Encontros e Despedidas (出会いと別れ) youtube.com
    あちらの世界からの便りを送ってほしい/そこには誰がいるのかを/私をハグして:抱きしめて/私は到着したところなのだ
    毎日が行ったり来たり/人生は駅で繰り返される/留まるためにくる人がいる/二度と来ない人がいる

2026-09-11

Twitter Sep 10, 2026

  • 7:24  :  行方不明の高齢者の年金は停止されるのに介護保険料は家族負担、やっと厚労省対応策発表だとか。何十年の放置なんだろう?
  • 7:30  :  札幌、今の気温、いつも行く銭湯の水風呂の温度と同じか。9月でストーブ恋しい気分
  • 7:43  :  マイナンバーカード、身分証明として使わせるならローマ字表記は国際化として当たり前という議題もあるらしい。カタカナ表記は印字してもらったが。個人情報収集ばかり力入れないで利便性の論議もちゃんとしてほしいな
  • 8:24  :  Milton Nascimento - Cancao da America (アメリカの歌) youtube.com
    アパルトヘイト時南アの友に捧げた歌
    友は守るべきもの/胸の左側で/時間と距離がNoと言っても/歌を忘れても/重要なのは聞く事/心からの声を/何が起こっても/友よいつでも私は戻ってくる/君に会う為に/いつでも巡合おう

  • 10:59  :  「AIを使ってから自分で直せばいい」は危険!?脳科学者が“知的なドーピング”と警告するワケ (ダイヤモンド・オンライン) news.yahoo.co.jp なんでも知ってるは知らないのと一緒という話。世界のシンクタンクと言われた日本なら汎用性にはならないAIの活用法提案できると思うけど
  • 18:18  :  TRIBUTO A UM CAMPEAO youtube.com
    アイルトン・セナが愛した曲の中にミルトン・ナシメントの「アメリカの歌」があり、「自身の人生のサウンドトラック」のように愛し、亡くなった時の特番などで世界中に流されたとか

2026-09-10

Twitter Sep 09, 2026

  • 11:59  :  エルムの杜から北風小僧の寒太郎。今夜は冷え込むらしい。寝冷え注意 pic.twitter.com/
  • 18:12  :  Milton Nascimento - Ponta de Areia (砂の岬) youtube.com
    ミルトンが幼き日の想い出。鉄道沿いの人々の暮らしへの郷愁 砂の岬は終点/バイーアからミナスへの自然の道/ミナスを港へ海へと結ぶ道/てつどは撤去された/年老いた機関士は制帽を被り/見送りに来た陽気な人々に思いを馳せる

  • 18:14  :  THE BOOM 砂の岬 youtube.com 1990年代にブラジル音楽を多く取り上げたTHE BOOMのミルトンの曲カバー作。ゴールドラッシュ、黒人奴隷など元歌をそのまま歌うのではなく日本に置き換えた歌詞アレンジ
  • 18:15  :  一時的な限界突破が未来を壊す??気候リスク「気候オーバーシュート」とは (鈴木崇弘) news.yahoo.co.jp 科学とやらのお陰で自然界の適応能力も恩恵受ける事なく15-25℃の間でしか快適に過ごせない人間は自然環境の変化をモロ被るんだろうね。作り上げた文明の未対応世界
  • 18:15  :  NYマムダニ市政の「民主社会主義」と日本型「大きな政府」の危うさとは何か?(Wedge(ウェッジ)) news.yahoo.co.jp NYは財源から設計されているだろうけど、資本主義と社会主義の区別もわからない日本丸は循環経済理解してないから大変。わざわざ消費に流れる賃金年金堰き止めるんだから

2026-09-09

Twitter Sep 08, 2026

  • 6:23  :  岸惠子さん「国境が動く恐さを私たちは知らない」 プラハの春、バルト三国…侵略に警鐘 - 産経ニュース sankei.com 岸惠子さんが亡くなった時読んだ記事。「動く国境の恐ろしさ」今朝、少しのほころびで二つの世界を行き来する夢を見て、思い出した。国境が動くのが歴史なんだな
  • 6:28  :  自分の思いを思い通りに叶えるため人を排除する人と、自分の思いを思い通りに叶えるため人を集う人の争い。それがイデオロギーという歴史物語
  • 6:54  :  排除しながら集う人もいれば集いながらも排除する人もいる。寛容か不寛容か、イントレランスが問題なのだろうな
  • 8:49  :  Milton Nascimento - Maria Maria (マリア・マリア) youtube.com
    ミルトン・ナシメントの曲で最もブラジルで愛された曲
    マリア マリア/あなたは贈り物/ある種の魔法/僕たちに警告する力/地球上のあらゆる女性と同じように/生きて、愛する/価値のある人

  • 18:19  :  今朝の天気予報では札幌まで雨雲は来ないような事言ってたが
  • 18:21  :  一番居心地いいひとりっ子モード起動中
  • 18:22  :  Milton Nascimento - Maria Maria (マリア・マリア) youtube.com
    現代舞踏の公演演目の楽曲として作られた曲。2018年に録音されたアコースティックバージョン時に作られたビデオクリップはその舞踏演目を再現したものなのかも知れない

  • 20:08  :  歩きながらのスマホで動画鑑賞する女性。突然、動画に映る女性が悲鳴あげ、驚いた見てる女性の前に車が。スマホ投げ出され、画面の中の女性は「またかよ」と舌打ちして、画面暗くなる。なんて事を思いながら前歩きながらスマホ動画見る女性を見てるボク

2026-09-08

Twitter Sep 07, 2026

  • 18:24  :  気候異変、温帯地域がなくなる動きになってるのかな?寒暖ウォーズ、押し切りとなるのだろうか?危険指数誤魔化しながらスポーツ出来るのも後何年か
  • 18:28  :  Milton Nascimento - Nada Sera Como Antes (すべては変わっていく) youtube.com
    ミナスジェライス州の音楽仲間との名盤「街角クラブ」より。軍政時代は仲間が殺される時代
    「僕はもうその道を歩いている/僕たちはいつか出会うだろう/明日は今日と何ひとつ同じでないと知っているから」